次は「サル痘」ですって……(随時更新)

サル痘とは

 

以前からの宣言通り、サル痘(天然痘)が流行らされています。

ターゲット層は明らかですが、本当にサル痘であれば、美を追い求める女性にとっては脅威でしょう…。

以下、時系列にニュースを貼ってあります。

 

サル痘へのワクチンは?

天然痘ワクチンによって約85%発症予防効果があるとされている

日本では、1968年以前の出生者は2から3回の種痘歴があり、1969から1975年の出生者では1回の種痘対象となっている。

 

5月21日

あっという間に世界13カ国に拡大

次はサル痘パンデミック!既に計画されていました。

 

5月24日

「サル痘」天然痘に似た症状 予防や注意点 欧米で広がる感染の今後は

サル痘疑いが欧米を中心とした17カ国の200人超に至り、ベルギー政府は「強制隔離」を開始。

 

5月26日

「サル痘」患者200人以上確認 欧米各国 ワクチン確保進める

スペインがサル痘ワクチン購入へ、感染者55人に

ロシュ、サル痘ウイルスの検査キット3種を開発

 

5月27日

現在のサル痘ウイルスは新たな突然変異を含む「超変異体」であることがポルトガル国立衛生研究所などの解析で判明。

 

6月4日

米国でサル痘の感染者が21人に 前週から倍増 カナダでは77人

 

6月7日

急速にサル痘が増加している英国の症例の年齢、性別分布が明らかに。

 

6月13日

米CDC、サル痘検査能力を民間試験所含めて拡大を模索

 

6月17日

モデルナ、サル痘ワクチン開発に着手

 

6月23日

サル痘が東アジア上陸

 

6月28日

世界のサル痘感染者、22日時点で3413人に増加=WHO

WHO、サル痘「緊急事態宣言」見送り テドロス氏は懸念表明

 

6月30日

ポルトガル国立衛生研究所が「サル痘ウイルスが予測よりはるかに速いペースで変異している」ことを突きとめる。

 

7月11日

サル痘 アジアでも確認 ”感染拡大の傾向” わかってきたこと

米国のサル痘、報告の大半は男性間性交渉者

 

7月12日

ニューヨーク市で「サル痘」感染拡大 無症状の人からの感染も…ワクチン供給追いつかず

ロシア、初のサル痘感染者を確認

 

7月14日

サル痘患者、1万人超に アフリカ以外で、拡大止まらず

 

7月18日

米CDC「サル痘の感染者は8月にかけて増加」

 

7月22日

《ブラジル》サル痘感染者が592人に

 

7月23日

バイデン米政権、サル痘で「緊急事態宣言」を検討

 

7月24日

WHOがサル痘で緊急事態宣言

 

7月28日

サル痘 国内で2例目の感染確認 北中米居住の30代男性

 

7月29日

天然痘ワクチンをサル痘にも 厚労省、予防用で薬事承認へ

 

7月31日

NY州、サル痘拡大で緊急事態宣言

LGBT「臆せずに」行進 NYで3万人

 

8月1日

サル痘感染拡大で上昇しそうな銘柄が人気

副作用を恐れ、米7州が天然痘ワクチン接種を中止

 

8月13日

サル痘拡大のアメリカ 感染者1万人超える

 

8月25日

厚生労働省のサル痘ワクチン添付文書

 

8月29日

米CDC サル痘「世界的にピーク越えたかもしれない」